「できる」のひらめきを、あなたに。

誰もが持つ「タラレバ」を解き放つ。そんなきっかけが、きっとhug-luma(はぐるま)に。

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「自分がなにをしていいかわからない」
そんなときは、mindmap®︎を使ったセルフコーチングを。

「なにから行動していけばわからない」
そんなときは、今すぐできる運動を。

「行動しているんだけど、もう少しスムーズにやれるようになりたい」
そんなときは、便利なITツールやクラウドサービスの活用を。

あなたの自己実現のそばにはhug-lumaがいるということを、覚えていてくれると嬉しいです。

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hug-lumaと一緒にできること

hug-lumaと一緒にできることはこんなこと。

あくまで一例。どんなことでも「かべうちにこさん」から聞かせてください。

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「あたま」で整理・発想と意思決定の促進を

あなたの考えを様々な角度から言葉を返す #かべうちにこさん の体験と、セルフコーチングに活用できる #mindmap の学習。さらには障がい者アートを活用した #対話型アート鑑賞 などを織り交ぜた研修・チームビルディングなど。時間ばかりがすぎてしまい、非生産的な会議を変えるファシリテーションサポートも含め、思考から様々な気持ちを解き放とう。

mtb

「からだ」で気持ちと健康と楽しみを

アーバンスポーツ #slackline に、全身運動を気軽にできる #nordicwalking 。ちょっと足を伸ばした非日常体験の #mtb #ポタリング 。#outdoorfitness から体を動かすことをもっと楽しく。

system

「しくみ」で業務改善。本当にやりたいことに集中を。

世の中は便利なものであふれている。もしかしたらまだ出会えていないだけなのかも。#kintone #Google #PaaS #iPaaS 。1から作る必要はない。プログラムも不要。#ノーコード #ローコード で世の中の便利をつなげて、自分がやりたいことに全集中できるインフラを一緒に作ろう。

hug-lumaは

hug-lumaと一緒にできること

hug-lumaとの進め方

こんな形で進めていきます。よりイメージしていただけると嬉しいです。

Step 1: 問い合わせ

どんなことに困っていて、どんな伴走が必要か。きれいな言葉にしなくてよいです。最初のきっかけとなるお声がけを、問い合わせフォームから記入してください。

Step 2: ビデオ会議

日本全国、世界だって、いつでもコミュニケーションが可能です。もし対面が可能な距離なら対面も歓迎。問い合わせでは書ききれなかったあなたのもっと深いお話を聞かせてください。

Step 3: 伴走支援

ここからは完全にフルオーダー。人の悩みにテンプレートは作れません。Step 1-2を経て認識合わせができた課題の解決に向けて、あたま・からだ・しくみの様々な切り口から、お互いがスッキリすることを目指して対応を進めます。

Step 4: 振り返り

取り組んできた伴走プロセスを振り返ります。よかったことはさらに進め、もっと深めたいところはそのプロセスを考え、つねにありたい姿や可能性を探求していけるモチベーションを作っていきます。

将来的に自立自走できる姿を本人が見つけたら、hug-lumaができることは終了と捉えています。

hug-lumaを体験した人たちの声を聞いてください。

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弊団体のわがままな要望にも、難しいセキュリティ対策にも、真摯に向き合ってくださいました。他団体の事例や、kintoneの機能やプラグインの豊富な知識など、引き出しの多さも、とても頼りがいがありました。
教え方、ほめ方がとても上手で、スタッフみんなのモチベーションを上げてくれました。
困ったときすぐに対応してくださり、おおきな安心感をもって、システム移行を進めることができました。

林恵子
認定NPO法人ブリッジフォースマイル 理事長
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事業依頼からスケジュール管理、最終的な報告まで業務のほとんどをkintone上で行えるようになった。
このため、情報共有が容易になり、事務作業の効率化も進んだ。
また、メールワイズの導入により、メルマガや連絡メールの管理も支援者アプリと連携することができ、作業の効率化が図られた。

想いの共有から、実際の運用場面を想定しての助言や提案が的確で、ともに歩んでもらえたという印象が強い。

跡部浩一
一般社団法人星つむぎの村 共同代表
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「サービスメニュー」ありきというよりも、自分たちの状況や希望に対して壁打ちや研修をカスタマイズして実施いただけたこと。取材でもあったのですが、理想的な一手よりも、今の団体状況に合わせて最適な一歩を提案するという姿勢が一貫していてよかったです!

藤吉航介
NPO法人bankup Yellfor事業責任者
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かべうちの前は、チームメンバーの意見もしっかり反映したスライドと原稿をすべて記憶し、制限時間内に自分の口で「再生」するようなプレゼンを考えていました。
かべうちでは具体的なスライドづくりのアドバイスの他、自分の想いを伝えるためのテクニックとマインドを教えていただきました。
そこからさらに練習を積み重ねた結果、プレゼン当日は考え抜いた原稿を一度忘れて、必要なことをしっかりと伝え切ることができました。

白取耕一郎
大谷大学 講師
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自分の中の「モヤモヤ」した部分や、社員含め「言葉に仕切れない想い」にまで真剣に耳を傾けてくれる姿に感銘を受けました。
一つずつ確実に仕組みを作り上げていく姿、終わって振り返ってみるととても丁寧な仕事だなと感心しています。

髙橋圭
株式会社フクフクプラス 共同代表
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カスタマイズできるアプリのため、高額なソフトで使用しない領域があるようなタイプとは異なり、全てが自社に合った構築が出来るため。また、hug-luma二河さんの丁寧な支援で、ストレスのあった導入を確実に進捗することができました。

高下裕子
株式会社金森合金
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さあ、hug-lumaから
はじめよう。

どんな言葉でも、まずは出してみることから全てが始まります。

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